フェアハンドランタン おすすめケース【オレゴニアンキャンパー モールドシリンダーランタンケース】!!
ど~~も、ぽっけです。
今回は、2021年大人気となったフェアハンドランタンの「ケース」について書いていきまーーす。
フェアハンドランタンを購入して、収納に困っている方やこれからフェアハンドランタンを購入しようという方の参考になれば嬉しいです。
オイルランタンを使っている方はわかると思うのですが、ケースがないと収納に困る、、、。
オイルランタンのほとんどの種類はガラスを使っているため、乱雑に収納すると割れてしまいます。
なので、オイルランタンはケースが必需品!!
最近、ランタンケースって大手メーカーからガレージブランドまで含めれば多種多様。
(ランタンケースにかかわららず、ケースの種類って昔に比べればものすごく多くなりましたよね)
その中で、僕が使っているのが「オレゴニアンキャンパーのモールドシリンダーランタンケース」!!

フェアハンドランタンがピッタリ入るように作られているケースです。
【商品説明】
・品番:OCB 2038
・カラー:BLACK CAMO・MULTI・CAMO
・素材:600D POLYESTER(ポリエステル)、EVA
・生産国:中国
・サイズ:直径15.5×26cm(内側:直径14.5×25.5cm)
・特徴:オイルがこぼれてもサッと拭き取れる内側PVC仕様
【使ってみた感想】
・プラスチックのようなハードケースではないですが、押し込んでもへこまないくらい丈夫なケースです。(メーカーの商品詳細だと「モールドトップが中身をしっかりプロテクト」と記載されています)
・内側がPVC素材なので、オイルが漏れても外側まで漏れないのも良いところ。

・ケース自体で自立してくれるのも、僕にとってはメリットの1つ。フニャフニャのケースだと本体を取り出すとグニャっとなるのがいやなので、、、。
・見た目もオシャレ!!これ以外に大事ですよね。
・フェアハンドランタンにピッタリフィット!!
(DIETZのランタンにも合うそうです)

・デメリットを上げるとすると丈夫なケースなだけに、厚みがあるので「かさばる」ことですかね。
【他のフェアハンドケース】
フェアハンドから出ている専用のケースです。
【フェアハンドの燃料】
【まとめ】
・オイルランタンにはガラス部分を守る為に、ケースは必須!
・フェアハンドランタンを購入される方には、オレゴニアンキャンパーの「モールドシリンダーランタンケース」がオススメ。
・「ピッタリサイズ」で「丈夫」でオイルがこぼれても「簡単に拭き取れる」ケースです。
以上です。
是非、参考にしてみてくださーーーーい!!
最後に宣伝です。
BASEでネットショッピングもやっています!
新しくオリジナル「ステンレスマグカップ300」入荷しました。
是非、覗いてみてください↓
https://kazu0828.thebase.in/

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フェアハンドランタンを購入して、収納に困っている方やこれからフェアハンドランタンを購入しようという方の参考になれば嬉しいです。
オイルランタンを使っている方はわかると思うのですが、ケースがないと収納に困る、、、。
オイルランタンのほとんどの種類はガラスを使っているため、乱雑に収納すると割れてしまいます。
なので、オイルランタンはケースが必需品!!
最近、ランタンケースって大手メーカーからガレージブランドまで含めれば多種多様。
(ランタンケースにかかわららず、ケースの種類って昔に比べればものすごく多くなりましたよね)
その中で、僕が使っているのが「オレゴニアンキャンパーのモールドシリンダーランタンケース」!!

フェアハンドランタンがピッタリ入るように作られているケースです。
【商品説明】
・品番:OCB 2038
・カラー:BLACK CAMO・MULTI・CAMO
・素材:600D POLYESTER(ポリエステル)、EVA
・生産国:中国
・サイズ:直径15.5×26cm(内側:直径14.5×25.5cm)
・特徴:オイルがこぼれてもサッと拭き取れる内側PVC仕様
【使ってみた感想】
・プラスチックのようなハードケースではないですが、押し込んでもへこまないくらい丈夫なケースです。(メーカーの商品詳細だと「モールドトップが中身をしっかりプロテクト」と記載されています)
・内側がPVC素材なので、オイルが漏れても外側まで漏れないのも良いところ。

・ケース自体で自立してくれるのも、僕にとってはメリットの1つ。フニャフニャのケースだと本体を取り出すとグニャっとなるのがいやなので、、、。
・見た目もオシャレ!!これ以外に大事ですよね。
・フェアハンドランタンにピッタリフィット!!
(DIETZのランタンにも合うそうです)

・デメリットを上げるとすると丈夫なケースなだけに、厚みがあるので「かさばる」ことですかね。
【他のフェアハンドケース】
【フェアハンドの燃料】
【まとめ】
・オイルランタンにはガラス部分を守る為に、ケースは必須!
・フェアハンドランタンを購入される方には、オレゴニアンキャンパーの「モールドシリンダーランタンケース」がオススメ。
・「ピッタリサイズ」で「丈夫」でオイルがこぼれても「簡単に拭き取れる」ケースです。
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海やプール、公園の日よけとして活躍する【サンシェードテント】! ポップアップ式とポール式のメリット・デメリットを解説します!!
ど~~も、ぽっけです。
暑い時期に海やプール、公園で役立つ「サンシェードテント」!
今は「形、大きさ、組み立て方」が違うさまざまなタイプが販売されているので、何を買えばいいか迷っちゃいますよね。
ただ、サンシェードの定番は大きくは「2つ」
一番多く使われているのは、ケースから出したらすぐに立ち上がる「ポップアップサンシェード」。
もう一つがポールをクロスして入れて立ち上げる「ポール式サンシェード」。
そこで今回は、サンシェードテントの「ポップアップ式・ポール式」のメリット・デメリットについて書いていきます。
これからサンシェードテント買おうか迷っている方の参考になれば嬉しいです。

まずは時間の無い方へ、結論から書きます。
・ポップアップサンシェードのメリットは「価格が安い」「設営がちょー簡単」。
デメリットは「風に弱い」「移住空間がポール式に比べて狭い」「たたむのにコツがいる」。
・ポール式サンシェードのメリットは「ポップアップ式に比べて移住空間が広い」「安定感がある」「収納がコンパクト」。
デメリットは「価格が高い」「設営はポップアップ式よりはめんどくさい」。
ここから詳しく書いていきます。お時間のある方は読んでくれると嬉しいです。
【ポップアップサンシェード】
・メリット
①価格が安い・・・ブランド品でないものであれば、2990円~3990円くらいで販売されています。
②設営がめっちゃ楽・・・ケースから出して、「バサッ」と広げれば設営完了です。
・デメリット
①安定感がない・・・本体に細いフレームが入っているだけなので、横風が強いと「グニャッ」としなります。(ただし、かなりの強風でなければ壊れることはないです)
②たたむのにコツがいる・・・正直なれてしまえばケースに入れるまで1~2分くらいでしまえるのですが、たためない方が本当に多い。よくプールや海でたためず苦労しているを見かけます。たしかに付属の説明書をみてもわかりづらいです。(ポップアップサンシェードたたみ方で検索すれば、わかりやすく動画で説明されている方がいるので、そちらを見るのがいいかと思います)
③移住空間がポール式より狭い・・・特に上の部分はポールを入てるタイプに比べるとポップアップはとんがった形になる物が多いので狭くなります。
【ポール式サンシェード】
・メリット
①ポップアップ式より安定感があり空間も広い・・・ポールを入れることで安定したドーム型になるため空間が広く使えます。ポップアップと違い横風にも強くサンシェード全体がゆがむことはありません。(ただし、かなりの強風になるとポールが折れる可能性がありますので注意が必要です)
②収納がコンパクト・・・ポップアップの場合、ほとんどの商品が丸い形に収納されますが、ポール式タイプは筒状に収納出来るタイプが多いです。
・デメリット
①価格が高い・・・ブランドや性能によりますが、ポップアップのタイプより価格が高い商品が多いです。
②設営がポップアップよりめんどくさい・・・ポップアップは広げるだけなので、それよりはめんどくさいと思うくらいです。テントを立てたことがある方なら簡単に設営できると思いますが、初めてポールをさわるという方には難しく感じるようです。なれてしまえば、設営に5分かからないです。
メリット・デメリットはこんな感じです。
なので、
ポップアップサンシェードは「使う頻度が少なくて」「価格が安く」「簡単に設営したい」という方にオススメです。
ポール式サンシェードは「海やプールで頻繁に使いたい」「移住空間が広い方がいい」という方にオススメです。
僕は主に海やプール、公園で「ポップアップサンシェード」を使っていますが、ポップアップの中でも「フルクローズ」になるか、ならないか サイズによっても価格が変わってきますので、使う人数やシーンに応じて自分に合った物を選ぶといいと思います。
最近は「ワンタッチ式サンシェード」が増えてきています。
ポールタイプなのですが、自分でポールを通すタイプでは無く、持ち上げると自立してくれるタイプです。
【サンシェードと一緒に買った方が良い商品】
「レジャーシート」
基本、サンシェードは生地がそんなに厚くないので、下に引くマットはあった方がいいです。
サイズはサンシェードにあわせて買いましょう。ただし、ピッタリなサイズはなかなか無いので、少し大きめのサイズを買って前側に出すくらいにしておくと、荷物も置きやすくなるので便利です。
【まとめます】
・ポップアップサンシェードのメリットは「価格が安い」「設営がちょー簡単」。
デメリットは「風に弱い」「移住空間がポール式に比べて狭い」「たたむのにコツがいる」。
・ポール式サンシェードのメリットは「ポップアップ式に比べて移住空間が広い」「安定感がある」「収納がコンパクト」。
デメリットは「価格が高い」「設営はポップアップ式よりはめんどくさい」。
どっちが「良い」「悪い」はないので、使うシーンを考えて自分にあった商品を選ぶといいと思います。
以上です。
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暑い時期に海やプール、公園で役立つ「サンシェードテント」!
今は「形、大きさ、組み立て方」が違うさまざまなタイプが販売されているので、何を買えばいいか迷っちゃいますよね。
ただ、サンシェードの定番は大きくは「2つ」
一番多く使われているのは、ケースから出したらすぐに立ち上がる「ポップアップサンシェード」。
もう一つがポールをクロスして入れて立ち上げる「ポール式サンシェード」。
そこで今回は、サンシェードテントの「ポップアップ式・ポール式」のメリット・デメリットについて書いていきます。
これからサンシェードテント買おうか迷っている方の参考になれば嬉しいです。

まずは時間の無い方へ、結論から書きます。
・ポップアップサンシェードのメリットは「価格が安い」「設営がちょー簡単」。
デメリットは「風に弱い」「移住空間がポール式に比べて狭い」「たたむのにコツがいる」。
・ポール式サンシェードのメリットは「ポップアップ式に比べて移住空間が広い」「安定感がある」「収納がコンパクト」。
デメリットは「価格が高い」「設営はポップアップ式よりはめんどくさい」。
ここから詳しく書いていきます。お時間のある方は読んでくれると嬉しいです。
【ポップアップサンシェード】
・メリット
①価格が安い・・・ブランド品でないものであれば、2990円~3990円くらいで販売されています。
②設営がめっちゃ楽・・・ケースから出して、「バサッ」と広げれば設営完了です。
・デメリット
①安定感がない・・・本体に細いフレームが入っているだけなので、横風が強いと「グニャッ」としなります。(ただし、かなりの強風でなければ壊れることはないです)
②たたむのにコツがいる・・・正直なれてしまえばケースに入れるまで1~2分くらいでしまえるのですが、たためない方が本当に多い。よくプールや海でたためず苦労しているを見かけます。たしかに付属の説明書をみてもわかりづらいです。(ポップアップサンシェードたたみ方で検索すれば、わかりやすく動画で説明されている方がいるので、そちらを見るのがいいかと思います)
③移住空間がポール式より狭い・・・特に上の部分はポールを入てるタイプに比べるとポップアップはとんがった形になる物が多いので狭くなります。
【ポール式サンシェード】
・メリット
①ポップアップ式より安定感があり空間も広い・・・ポールを入れることで安定したドーム型になるため空間が広く使えます。ポップアップと違い横風にも強くサンシェード全体がゆがむことはありません。(ただし、かなりの強風になるとポールが折れる可能性がありますので注意が必要です)
②収納がコンパクト・・・ポップアップの場合、ほとんどの商品が丸い形に収納されますが、ポール式タイプは筒状に収納出来るタイプが多いです。
・デメリット
①価格が高い・・・ブランドや性能によりますが、ポップアップのタイプより価格が高い商品が多いです。
②設営がポップアップよりめんどくさい・・・ポップアップは広げるだけなので、それよりはめんどくさいと思うくらいです。テントを立てたことがある方なら簡単に設営できると思いますが、初めてポールをさわるという方には難しく感じるようです。なれてしまえば、設営に5分かからないです。
メリット・デメリットはこんな感じです。
なので、
ポップアップサンシェードは「使う頻度が少なくて」「価格が安く」「簡単に設営したい」という方にオススメです。
ポール式サンシェードは「海やプールで頻繁に使いたい」「移住空間が広い方がいい」という方にオススメです。
僕は主に海やプール、公園で「ポップアップサンシェード」を使っていますが、ポップアップの中でも「フルクローズ」になるか、ならないか サイズによっても価格が変わってきますので、使う人数やシーンに応じて自分に合った物を選ぶといいと思います。
最近は「ワンタッチ式サンシェード」が増えてきています。
ポールタイプなのですが、自分でポールを通すタイプでは無く、持ち上げると自立してくれるタイプです。
【サンシェードと一緒に買った方が良い商品】
「レジャーシート」
基本、サンシェードは生地がそんなに厚くないので、下に引くマットはあった方がいいです。
サイズはサンシェードにあわせて買いましょう。ただし、ピッタリなサイズはなかなか無いので、少し大きめのサイズを買って前側に出すくらいにしておくと、荷物も置きやすくなるので便利です。
【まとめます】
・ポップアップサンシェードのメリットは「価格が安い」「設営がちょー簡単」。
デメリットは「風に弱い」「移住空間がポール式に比べて狭い」「たたむのにコツがいる」。
・ポール式サンシェードのメリットは「ポップアップ式に比べて移住空間が広い」「安定感がある」「収納がコンパクト」。
デメリットは「価格が高い」「設営はポップアップ式よりはめんどくさい」。
どっちが「良い」「悪い」はないので、使うシーンを考えて自分にあった商品を選ぶといいと思います。
以上です。
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