ど~~も、ぽっけです。
{アウトドアに行くならクーラーボックスを持っていこう!オススメのクーラーボックスも紹介!}
アウトドアに行く際に欠かせない道具の1つとして、クーラーボックスがあります。
クーラーボックスは飲み物や食材を冷やしておくためのものです。
クーラーボックスがなくては、アウトドアにぴったりな季節である夏も食材が腐ってしまったり、ぬるい飲み物を飲むことにもなってしまいます。
クーラーボックスといっても様々な種類があり、選ぶ基準もいくつかあります。
では、今回はクーラーボックスの種類や選び基準、オススメのクーラーボックスについて紹介していきます。
クーラーボックスの種類
クーラーボックスには2つの種類があります。
<ハードクーラー>
1つ目はハードクーラーです。
頑丈で保冷効果が強いのが特徴です。
冷蔵庫代わりに使用したり、野外で使用するのに向いています。
しかし、移動する際や収納する際に邪魔になりやすいというデメリットもあります。
<ソフトクーラー>
もう1つはソフトクーラーです。
ソフトクーラーは折りたたみすることができ、持ち運びにとても便利です。
冷気が逃げやすく、長時間の使用に向いていないというデメリットはありますが、運動会やピクニックなどに使用しやすく、持ち運びもとても便利なので女性などにオススメです。
クーラーボックスを選ぶ基準
クーラーボックスを選ぶ基準はいくつかあります。
では、クーラーボックスを選ぶ基準について紹介していきます。
<クーラーボックスを使用する人数>
クーラーボックスを使用する人数はどのくらいなのか?によって選ぶというのもいいでしょう。
人数が少ないのであれば小さいサイズのものでもいいですし、人数が多いのであれば大きなサイズのものでもいいでしょう。
グループなどで使う場合は、複数クーラーボックスを持っていくのも有効です。飲み物など、開け閉めが多いものと、食材などの一時的に使うものは分けて保管しておくと冷気が逃げず有効です。
<クーラーボックスの材質から選ぶ>
クーラーボックスによって材質が違います。
上記でも紹介したようにハードタイプのものであればプラスチックですし、ソフトタイプのものであれば布の素材のものもあります。
クーラーボックスを使用する場面によって材質も選ぶといいでしょう。
オススメのクーラーボックス5選
クーラーボックスには2つの種類があると紹介しました。
2つの種類はもちろんのこと、メーカーなどによってもクーラーボックスの機能や材質が違ってきます。
では、オススメのクーラーボックスを5選で紹介していきます。
<コールマン 54QTスチールベルトクーラー>
まず1つ目はコールマンのクーラーボックスです。
約51リットルもの容量を兼ね備えており、アウトドアを1泊2日でというのであれあ十分な大きさです。
冷える機能性も抜群なのでオススメです。
<ロゴス ハイパー氷点下クーラーL>
2つ目はロゴスのクーラーボックスです。
ソフトクーラーでありながらも、ロゴスの最新技術を搭載したクーラーボックスなので、保冷力が向上しています。
使用しないときに折りたためるのもオススメのポイントです。
<ダイワ クールライン>
コンパクトで軽量なのが特徴です。
ハードクーラーでありながらも持ち運びも便利で、汚れに強く、保冷効果も抜群です。
<サーモス ソフトクーラー>
5層の断熱構造になっているソフトクーラーです。
ソフトクーラーの割に容量がとても大きく、折り畳みすることもできるのでアウトドアに限らず、買い物に行く際などでも使用することができます。
<イグルー マリーンブリーズウルトラ 28 ROLLER>
そして、イグルーのクーラーボックスです。
見た目はシンプルですが、スーツケースのような取っ手がついているので持ち運びがとても便利です。
2Lのペットボトルが6本入り、保冷力も抜群なのでオススメです。
このように様々な種類のクーラーボックスがあるので、自分に合ったものを選んで購入してみましょう。
ぜひ参考にしてみてください。
おっと、、、。忘れてました!!
保冷剤も必要なので、お忘れなく!!
保冷力が他社と比べて高いので、おすすめです。

以上でーす。
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