ど~~も、ぽっけです。
焚火やBBQ、アウトドアの調理アイテムとして
欠かせない耐熱グローブ!!

今は、価格の安いものから高価なものまで種類が
豊富に出ていて、何を買ったらいいかわからない方も
多いかと思います。

焚火やBBQ、アウトドアの調理アイテムとして
欠かせない耐熱グローブ!!

今は、価格の安いものから高価なものまで種類が
豊富に出ていて、何を買ったらいいかわからない方も
多いかと思います。
僕は今まで「ロゴスの耐熱レザーグローブ」を使っていましたが
穴が開いてしまい、今回「ペトロマックスのアラミドプロ300グローブ」
をGETしたので、使ったレビューを、僕の主観で書いていきまーーす!
【ロゴス 耐熱レザーグローブ】
・サイズ:フリーサイズ
・総重量:約200g
・素材:牛革
・商品説明:防火耐熱に優れた革製のグローブ。
【ペトロマックス アラミドプロ300グローブ】
・サイズ:約全長(中指から挿入口まで)40cm
フリーサイズ
・素材:アラミド繊維
・商品説明:強度、摩擦に強く、耐熱・耐火性に優れた
アラミド繊維を使用したグローブ。高い難熱性を誇る。
約300度まで、対応可能。
【耐熱グローブ!あるとなぜ便利?】
・キャンプやBBQをするとき、必ずといっていいほど、
熱いものを触る機会がありますよね。

例)BBQの網を持ち上げる時。
取っ手の熱いフライパンを扱う時。
ダッチオーブンを持ち上げたり、動かしたりする時。
焚火の薪を組む時。 などなど、、、、。
耐熱グローブを持っていないと、軍手を2重にして
使ってみたり、タオル巻いて使ってみたりと、何かと面倒。
もちろん、今は直接熱いものを触らないように網やダッチ
オーブンを持ち上げる「リフター」や、薪を組むときに使う
「火ばさみ」など便利アイテムも多数出ています。
ただ、いい耐熱グローブがあれば、ダッチオーブンを直接
持ち上げられたり、燃えている薪を直接触れたりするので
最高に楽ちん!

【耐熱グローブの種類】
主には、「素材の違い」や「ショートとロング」、
フィット性などで選び方が変わってきます。
使っている素材で多いのは、牛革。
今回僕がGETしたグローブはアラミド。
価格の安いものだと牛革と綿の混合であったり、人工繊維の
ものが多かったりします。
グローブ長さ(ショートとロング)がありますが、大まかに
ショートのほうが細かい作業向き、ロングのほうが
耐熱性重視ですね。

ブッシュクラフトをメインとしている方はフィット性を
重視される方も多いようですね。
今まで使っていたロゴスの牛革グローブは、手にある程度フィット
していたので、道具を持ちやすかったところが1番のメリット。
耐熱性もそこそこあったので、燃えている薪でも触れました。
ただ、今回使ってみたペトロマックスのグローブに比べてしまう
と耐熱性は弱い。
熱くなった焚火台を長時間持っていることはできませんでした。

その点、ペトロマッスのグローブはかなり熱いものでも長時間
持ち運びできます。
長さも肘くらいまであるので、薪が爆ぜても全然大丈夫!!
ただし、かなり厚みがあるので細かい作業は出来ないのが
デメリットですかね。

ロゴスのレザーグローブは穴が空いてしまいましたが、
8年前から、かなりの頻度使用していたので、寿命かなぁ~~っと、、。
よく頑張ってくれたと思います。

【耐熱グローブ女性】
・最近は女性キャンパーが増えているので
レディスサイズを探している方も多くなっていますね。
ほとんどのメーカーが、「フリーサイズ」で出しているので
女性には大きすぎるケースも多々。
そんな中人気のレディスサイズ、焚火グローブがこちら↓
【他の焚火グローブ】
【まとめ】
焚火グローブは必須か必須で無いか、と言われると
必須では無い商品。
正直、軍手で十分という方もいるかと思います。
しかし、焚火グローブがあると「熱い鍋やダッチオーブン」を
持てたり、「燃えている薪」をつかめたり、アウトドアでは
作業効率がとっても上がる商品。
種類も豊富に出ているので、自分にあった商品を見つけて
見てくださーーーい!!
BASEでネットショッピングも始めちゃいました!
是非、覗いてみてください↓
https://kazu0828.thebase.in/

良かったらポチッとお願いします!
【ロゴス 耐熱レザーグローブ】
・サイズ:フリーサイズ
・総重量:約200g
・素材:牛革
・商品説明:防火耐熱に優れた革製のグローブ。
【ペトロマックス アラミドプロ300グローブ】
・サイズ:約全長(中指から挿入口まで)40cm
フリーサイズ
・素材:アラミド繊維
・商品説明:強度、摩擦に強く、耐熱・耐火性に優れた
アラミド繊維を使用したグローブ。高い難熱性を誇る。
約300度まで、対応可能。
【耐熱グローブ!あるとなぜ便利?】
・キャンプやBBQをするとき、必ずといっていいほど、
熱いものを触る機会がありますよね。

例)BBQの網を持ち上げる時。
取っ手の熱いフライパンを扱う時。
ダッチオーブンを持ち上げたり、動かしたりする時。
焚火の薪を組む時。 などなど、、、、。
耐熱グローブを持っていないと、軍手を2重にして
使ってみたり、タオル巻いて使ってみたりと、何かと面倒。
もちろん、今は直接熱いものを触らないように網やダッチ
オーブンを持ち上げる「リフター」や、薪を組むときに使う
「火ばさみ」など便利アイテムも多数出ています。
ただ、いい耐熱グローブがあれば、ダッチオーブンを直接
持ち上げられたり、燃えている薪を直接触れたりするので
最高に楽ちん!

【耐熱グローブの種類】
主には、「素材の違い」や「ショートとロング」、
フィット性などで選び方が変わってきます。
使っている素材で多いのは、牛革。
今回僕がGETしたグローブはアラミド。
価格の安いものだと牛革と綿の混合であったり、人工繊維の
ものが多かったりします。
グローブ長さ(ショートとロング)がありますが、大まかに
ショートのほうが細かい作業向き、ロングのほうが
耐熱性重視ですね。

ブッシュクラフトをメインとしている方はフィット性を
重視される方も多いようですね。
今まで使っていたロゴスの牛革グローブは、手にある程度フィット
していたので、道具を持ちやすかったところが1番のメリット。
耐熱性もそこそこあったので、燃えている薪でも触れました。
ただ、今回使ってみたペトロマックスのグローブに比べてしまう
と耐熱性は弱い。
熱くなった焚火台を長時間持っていることはできませんでした。

その点、ペトロマッスのグローブはかなり熱いものでも長時間
持ち運びできます。
長さも肘くらいまであるので、薪が爆ぜても全然大丈夫!!
ただし、かなり厚みがあるので細かい作業は出来ないのが
デメリットですかね。

ロゴスのレザーグローブは穴が空いてしまいましたが、
8年前から、かなりの頻度使用していたので、寿命かなぁ~~っと、、。
よく頑張ってくれたと思います。

【耐熱グローブ女性】
・最近は女性キャンパーが増えているので
レディスサイズを探している方も多くなっていますね。
ほとんどのメーカーが、「フリーサイズ」で出しているので
女性には大きすぎるケースも多々。
そんな中人気のレディスサイズ、焚火グローブがこちら↓
【他の焚火グローブ】
【まとめ】
焚火グローブは必須か必須で無いか、と言われると
必須では無い商品。
正直、軍手で十分という方もいるかと思います。
しかし、焚火グローブがあると「熱い鍋やダッチオーブン」を
持てたり、「燃えている薪」をつかめたり、アウトドアでは
作業効率がとっても上がる商品。
種類も豊富に出ているので、自分にあった商品を見つけて
見てくださーーーい!!
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