ど~~も、ぽっけです。
今回は、Solo Stove Campfire (ソロストーブ キャンプファイヤー)
ご紹介します。

焚き火台は、コールマンのファイアーディスクをメインとして
使っていますが、どうしても「二次燃焼」出来る焚き火台が
欲しくて購入しました。
ファイアーディスクの記事はこちら↓
コールマン ファイアーディスク(200031235)使ってみた! 人気の焚火台!!

【solo stove種類】
・solo stove lite
ソロストーブの種類では一番小さいサイズ。
約950mlの水を8~10分で沸かすことが出来る。
・solo stove titan
ソロストーブ ライトより一回り大きいサイズ。
約950mlの水を4~6分で沸かすことが出来る。
・solo stove campfire
ファミリー向けサイズ。
約950mlの水を2~4分で沸かすことが出来る。
僕が購入したのは、このサイズ!!
【solo stove campfireの商品説明】
・高さ:約17cm(収納時) 約23.5cm(使用時)
・直径(幅):約17.8cm
・重量:約998g
・材質:ステンレススチール(SUS304)、ニクロムワイヤー
・内容:本体、ゴトク、収納袋、日本語説明書



【solo stove campfireを選んだ理由】
・このサイズを選んだ理由は、市販の薪が
入る大きさが欲しかったから!

「lite」や「titan」だと小枝や細い薪ならいいけど
市販の薪を入れるには小さすぎる。
「campfire」なら、市販の薪でも太すぎる
ものじゃなければ全然入る。
(長さは、はみ出ますが。下の画像参照)

僕のよく行くキャンプ場では、細切れになった
薪が300円くらいで売っているので、それを燃やすには
最高にちょうどいい。

【使ってみた感想】
・とにかく良く燃えてくれるので、「火付けがラクチン」!
買った目的もここで、今まで使っていた焚き火台だと
火付けまでに多少時間がかかっていましたが、
solostoveは着火剤1つで簡単に火が付きます。
・最後の燃えカス(灰)がほとんど残らない!
ここは本当に驚くべきポイントで、ガンガン薪を
燃やしても少ししか灰が残らないです。
ファイアーディスクと2台で焚き火をするのですが、
ファイアーディスクは燃えカスが、かなり残る。
なので、焚き火を終わらせるときには、solostoveに
灰をまとめていくと、どんどん燃焼して燃えカスが少なくなるので
後片付けがラクになりました。

・焚き火としての暖かさは弱い。
よく燃える焚き火台ですが、上に炎が上がる構造なので
周りにはそんなに熱がこないです。

・底網の件
ソロストーブは、ペレットだったり小枝を使ったり
する方も多いと思いますが、底網の目が大きいので
下に落ちてしまう。
店員さんにもオススメいただきまして、別売で底網を
購入しました。
細かいものが、一番底まで落ちなくなるのであったほうが
いいと思います。


・収納ケースの件
収納ケースが付属で付いているのは有り難いのですが
焚き火台のケースとしてはペラペラです。

今のところ、大きな破損はないですが、時間の問題かなぁ~~っと。
いいケースあれば、誰か教えて下ださーーい(笑)
【ソロストーブ レンジャー】
ソロストーブは大きい焚き火台も出しています↓
【まとめ】
・燃焼効率が格段にいい焚き火台!!
サイズもいろいろありますので、自分のスタイルに
あった物を選べます。
燃え方が、他の焚き火台と違うので、
焚き火好きな人には、是非オススメでーーーす!
BASEでネットショッピングも始めちゃいました!
是非、覗いてみてください↓
https://kazu0828.thebase.in/

良かったらポチッとお願いします!

今回は、Solo Stove Campfire (ソロストーブ キャンプファイヤー)
ご紹介します。

焚き火台は、コールマンのファイアーディスクをメインとして
使っていますが、どうしても「二次燃焼」出来る焚き火台が
欲しくて購入しました。
ファイアーディスクの記事はこちら↓
コールマン ファイアーディスク(200031235)使ってみた! 人気の焚火台!!

【solo stove種類】
・solo stove lite
ソロストーブの種類では一番小さいサイズ。
約950mlの水を8~10分で沸かすことが出来る。
・solo stove titan
ソロストーブ ライトより一回り大きいサイズ。
約950mlの水を4~6分で沸かすことが出来る。
・solo stove campfire
ファミリー向けサイズ。
約950mlの水を2~4分で沸かすことが出来る。
僕が購入したのは、このサイズ!!
【solo stove campfireの商品説明】
・高さ:約17cm(収納時) 約23.5cm(使用時)
・直径(幅):約17.8cm
・重量:約998g
・材質:ステンレススチール(SUS304)、ニクロムワイヤー
・内容:本体、ゴトク、収納袋、日本語説明書



【solo stove campfireを選んだ理由】
・このサイズを選んだ理由は、市販の薪が
入る大きさが欲しかったから!

「lite」や「titan」だと小枝や細い薪ならいいけど
市販の薪を入れるには小さすぎる。
「campfire」なら、市販の薪でも太すぎる
ものじゃなければ全然入る。
(長さは、はみ出ますが。下の画像参照)

僕のよく行くキャンプ場では、細切れになった
薪が300円くらいで売っているので、それを燃やすには
最高にちょうどいい。

【使ってみた感想】
・とにかく良く燃えてくれるので、「火付けがラクチン」!
買った目的もここで、今まで使っていた焚き火台だと
火付けまでに多少時間がかかっていましたが、
solostoveは着火剤1つで簡単に火が付きます。
・最後の燃えカス(灰)がほとんど残らない!
ここは本当に驚くべきポイントで、ガンガン薪を
燃やしても少ししか灰が残らないです。
ファイアーディスクと2台で焚き火をするのですが、
ファイアーディスクは燃えカスが、かなり残る。
なので、焚き火を終わらせるときには、solostoveに
灰をまとめていくと、どんどん燃焼して燃えカスが少なくなるので
後片付けがラクになりました。

・焚き火としての暖かさは弱い。
よく燃える焚き火台ですが、上に炎が上がる構造なので
周りにはそんなに熱がこないです。

・底網の件
ソロストーブは、ペレットだったり小枝を使ったり
する方も多いと思いますが、底網の目が大きいので
下に落ちてしまう。
店員さんにもオススメいただきまして、別売で底網を
購入しました。
細かいものが、一番底まで落ちなくなるのであったほうが
いいと思います。


・収納ケースの件
収納ケースが付属で付いているのは有り難いのですが
焚き火台のケースとしてはペラペラです。

今のところ、大きな破損はないですが、時間の問題かなぁ~~っと。
いいケースあれば、誰か教えて下ださーーい(笑)
【ソロストーブ レンジャー】
ソロストーブは大きい焚き火台も出しています↓
【まとめ】
・燃焼効率が格段にいい焚き火台!!
サイズもいろいろありますので、自分のスタイルに
あった物を選べます。
燃え方が、他の焚き火台と違うので、
焚き火好きな人には、是非オススメでーーーす!
BASEでネットショッピングも始めちゃいました!
是非、覗いてみてください↓
https://kazu0828.thebase.in/

良かったらポチッとお願いします!

コメント