ど~~も、ぽっけです。
焚き火台って「大きさ」「形」「素材」「価格」いろいろあるので何を買おうか迷っちゃいますよね。
どれが最高の焚き火台なんて、人によって違います。
何を重視するのかで!!
コンパクトがいいのか、薪が組みやすいのがいいのか、燃焼効率重視なのか、焚き火料理がやりやすいものがいいのか などなど。
今回書かせていただく、ベルモント(belmont)焚き火台【TOKOBI】は僕が使ってる焚き火台の中で「燃焼効率がよく」「市販の薪も組みやすく」「コンパクト」で「焚き火料理がしやすい」商品です。


焚き火台って「大きさ」「形」「素材」「価格」いろいろあるので何を買おうか迷っちゃいますよね。
どれが最高の焚き火台なんて、人によって違います。
何を重視するのかで!!
コンパクトがいいのか、薪が組みやすいのがいいのか、燃焼効率重視なのか、焚き火料理がやりやすいものがいいのか などなど。
今回書かせていただく、ベルモント(belmont)焚き火台【TOKOBI】は僕が使ってる焚き火台の中で「燃焼効率がよく」「市販の薪も組みやすく」「コンパクト」で「焚き火料理がしやすい」商品です。

今まで大堂の焚き火台「スノーピーク焚火台、ユニフレーム ファイアグリル、コールマン ファイアーディスク、ロゴス ピラミッドTAKIBI」などを使っている人で、もっとコンパクトにしたい、燃焼効率のいい焚き火台にしたい、と考えている方にはおすすめな焚き火台です!
もちろん初心者の方でも使える焚き火台ですが、上記に書いた大堂の焚き火台より薪がこぼれやすい商品なので、ある程度知識を持ってから使ったほうがいい焚き火台だと思います。(フルスペックで買えば問題ないですが 笑 )
【商品説明】
・品番:BM-273
・品名:焚き火台 TOKOBI
・材質:18-8ステンレス、収納ケース ナイロン
・サイズ:使用時 約415×460×320mm、収納時 約260×460×60mm
・重量:約2.2kg
・MADE IN JAPAN



【組み立て方】
組み立て方はいたってシンプル!
足を広げて、両サイドにパーツを差し込み、メッシュ部分をはめ込んで完成。




説明書見なくても誰でも簡単に出来ます。
【使ってみた感想】
・上記のように組み立ては簡単で、コンパクトに折りたためるのがメリット!BOX(トランクカーゴ50)の中に簡単に収納できます。

・次のポイントは燃焼効率の良さ!薪を置くところがメッシュで、風が通りやすい形状なので、火付けがしやすく、燃えカスも残りづらい。
ただし、風を受けやすいので、灰が下に落ちやすいというデメリットがあります。焚き火シートはマナー的に必須です。

僕はこれを使ってます↓
・市販の薪が割らずにそのまま燃やせる。
コンパクトにたためる焚き火台ではありますが、薪を置く場所の長さは450あるので市販の薪をそのまま使ってもはみ出しません。燃焼効率もいいので、1回火が付けばガンガン燃えてくれます。

・焚き火料理がしやすい。
オプションパーツになりますが、網や鉄板が販売されています。
横のパーツ(ワイヤーシェルフ)に網を引っかけることが出来て、高さも変えられるので、火加減の調整がしやすい。
あと、横が空いているので薪の追加がしやすい。他の焚き火台でも、焚き火料理が出来るように網がついている物もたくさん出ていますが、網を置くと薪が組みづらい商品が多い(網を一回どかさないといけない)。
焚き火料理のやりやすさは、かなりの高評価だと思います。


【オプションパーツ、フルスペックセット商品】
横につけるサイドカバー。まだ、購入していませんが、薪がこぼれ落ちるのを防いでくれそうなのでほしいなぁ~~。
これは便利です。あとから購入したのですが、スキレットを置いたり、ホットサンドクッカーを置いたりして焚き火料理が出来ます。
本体の下につり下げれば、オーブンのように使えてピザが焼けたり、灰の受け皿になったり、鉄板は上にも装着でき鉄板料理が出来ます。
本体とサイドカバー、網がセットになった商品。
フルセットです。
アイアンスタンド。焚き火料理好きには使い勝手のいい商品。
【僕がシーンによって使い分けている焚き火台の比較】
・コールマン ファイアーディスク
風の強い火や子供達と焚き火をするときは多く使っています。
記事はこちらから↓
コールマン ファイアーディスク(2000031235)使ってみた!人気の焚火台!!

・Solo Stove Campfire
記事はこちらから↓
Solo Stove Campfire(ソロストーブキャンプファイヤー)使ってみた感想!!

・ベルモント TOKOBI
【他のベルモント商品】
【まとめます】
・燃焼効率がよく、市販の薪でも割らずに使えるのに、コンパクトにたためる焚き火台。
・オプションパーツが豊富で、焚き火料理をする方にもおすすめ商品です。
是非、試してみてくださーーーーい!!
BASEでネットショッピングも始めちゃいました!
是非、覗いてみてください↓
https://kazu0828.thebase.in/

良かったらポチッとお願いします!
もちろん初心者の方でも使える焚き火台ですが、上記に書いた大堂の焚き火台より薪がこぼれやすい商品なので、ある程度知識を持ってから使ったほうがいい焚き火台だと思います。(フルスペックで買えば問題ないですが 笑 )
【商品説明】
・品番:BM-273
・品名:焚き火台 TOKOBI
・材質:18-8ステンレス、収納ケース ナイロン
・サイズ:使用時 約415×460×320mm、収納時 約260×460×60mm
・重量:約2.2kg
・MADE IN JAPAN



【組み立て方】
組み立て方はいたってシンプル!
足を広げて、両サイドにパーツを差し込み、メッシュ部分をはめ込んで完成。




説明書見なくても誰でも簡単に出来ます。
【使ってみた感想】
・上記のように組み立ては簡単で、コンパクトに折りたためるのがメリット!BOX(トランクカーゴ50)の中に簡単に収納できます。

・次のポイントは燃焼効率の良さ!薪を置くところがメッシュで、風が通りやすい形状なので、火付けがしやすく、燃えカスも残りづらい。
ただし、風を受けやすいので、灰が下に落ちやすいというデメリットがあります。焚き火シートはマナー的に必須です。

僕はこれを使ってます↓
・市販の薪が割らずにそのまま燃やせる。
コンパクトにたためる焚き火台ではありますが、薪を置く場所の長さは450あるので市販の薪をそのまま使ってもはみ出しません。燃焼効率もいいので、1回火が付けばガンガン燃えてくれます。

・焚き火料理がしやすい。
オプションパーツになりますが、網や鉄板が販売されています。
横のパーツ(ワイヤーシェルフ)に網を引っかけることが出来て、高さも変えられるので、火加減の調整がしやすい。
あと、横が空いているので薪の追加がしやすい。他の焚き火台でも、焚き火料理が出来るように網がついている物もたくさん出ていますが、網を置くと薪が組みづらい商品が多い(網を一回どかさないといけない)。
焚き火料理のやりやすさは、かなりの高評価だと思います。


【オプションパーツ、フルスペックセット商品】
横につけるサイドカバー。まだ、購入していませんが、薪がこぼれ落ちるのを防いでくれそうなのでほしいなぁ~~。
これは便利です。あとから購入したのですが、スキレットを置いたり、ホットサンドクッカーを置いたりして焚き火料理が出来ます。
本体の下につり下げれば、オーブンのように使えてピザが焼けたり、灰の受け皿になったり、鉄板は上にも装着でき鉄板料理が出来ます。
本体とサイドカバー、網がセットになった商品。
フルセットです。
アイアンスタンド。焚き火料理好きには使い勝手のいい商品。
【僕がシーンによって使い分けている焚き火台の比較】
・コールマン ファイアーディスク
- 燃焼効率「✕」
- コンパクトさ「✕」
- 薪の組みやすさ「◎」
風の強い火や子供達と焚き火をするときは多く使っています。
記事はこちらから↓
コールマン ファイアーディスク(2000031235)使ってみた!人気の焚火台!!

・Solo Stove Campfire
- 燃焼効率「◎」
- コンパクトさ「△」
- 薪の組みやすさ「✕」
記事はこちらから↓
Solo Stove Campfire(ソロストーブキャンプファイヤー)使ってみた感想!!

・ベルモント TOKOBI
- 燃焼効率「〇」
- コンパクトさ「◎」
- 薪の組みやすさ「〇」
【他のベルモント商品】
【まとめます】
・燃焼効率がよく、市販の薪でも割らずに使えるのに、コンパクトにたためる焚き火台。
・オプションパーツが豊富で、焚き火料理をする方にもおすすめ商品です。
是非、試してみてくださーーーーい!!
BASEでネットショッピングも始めちゃいました!
是非、覗いてみてください↓
https://kazu0828.thebase.in/

良かったらポチッとお願いします!

コメント